
ドラッグ オアシス
信頼できる健康パートナー
ドラッグ オアシスでは、お客様が一般医薬品を選択をする上で、より症状に合った商品ご提供すべく、一層の努力を重ねています。知識の豊富なスタッフが専門サービスをご提供し、薬の取り扱いやその他の健康に関するご要望にお答えできるよう取り組んでいます。
当薬店について
健康な暮らしを提供します
ドラッグ オアシスは、地域の皆様を元気にするという使命を全うしようとしています。
医薬品の取り扱いについて
実店舗の写真

主要な外観

陳列の状況
店舗の管理及び運営に関する事項
第一 店舗の管理及び運営に関する事項
許可の区分の別:店舗販売業
開設者氏名:木村 賢治
店舗の名称:ドラッグ オアシス
店舗の所在地:岐阜市柳津町高桑3丁目128番地
許可番号:岐阜市 第 1120224号
有効期限:令和3年7月12日から令和9年7月11日まで
所官保健所:岐阜市
店舗管理者の氏名:木村 賢治
店舗に勤務する登録販売者氏名:木村 賢治
担当業務:医薬品に対する商品管理、システム、お客様対応(質問など)
現在勤務中の登録販売者の別、氏名:木村 賢治
月曜日~金曜日 10:00~16:00
取り扱う要指導医薬品及び一般用医薬品の区分:第2類医薬品(指定第2類医薬品)、第3類医薬品
営業時間:月曜日~金曜日 10:00~16:00
営業時間外で相談できる時間:月曜日~金曜日 16:00~18:00
注文のみの受付時間:月曜日~金曜日 10:00~16:00
実店舗の営業時間:月曜日~金曜日 10:00~16:00
インターネットでの注文受付時間:注文は24時間365日承っています
インターネット販売の医薬品販売時間(薬剤師または登録販売者が常駐している時間):
月曜日~金曜日 10:00~16:00
相談時及び緊急時の電話番号・その他連絡先:ドラッグ オアシス
電話番号:058-372-8256/090-4269-4671
メールアドレス:healthy_life@drug-oasis.com
要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の定義及びこれらに関する解説【要指導医薬品】
次の(イ)から(ニ)までに掲げる医薬品(専ら動物のために使用されることが目的とされているものを除く。)のうち、その効能、効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているものであり、かつ、その適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なものとして厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて指定するもの。
(イ) その製造販売の承認の申請に際して法第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
(ロ) その製造販売の承認の申請に際してイに掲げる医薬品と有効成分、分量、用法、用量、効能、効果等が同一性を有すると認められた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
(ハ) 法第44条第1項に規定する毒薬。
(ニ) 法第44条第2項に規定する劇薬。
【第1類医薬品】
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうちその使用に関し特に注意が必要なもの。厚生労働大臣が指定するもの及びその製造販売の承認の申請に関して法第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって当該申請にかかわる承認を受けてから厚生労働大臣で定める期間を経過しないもの。(特にリスクの高い医薬品)
【第2類医薬品】
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(第1類医薬品を除く)であって厚生労働大臣が指定するもの。(リスクが比較的高い医薬品)その中でも、相互作用や患者背景等の条件によって、健康被害のリスクが高まるものや、依存性・習慣性のある成分などは「指定第2類医薬品」として区別しています。
【第3類医薬品】
第1類医薬品及び第2類医薬品以外の一般用医薬品。比較的リスクが低く、日常生活に支障を来す程度ではないが、身体の変調不調が起こるおそれがある医薬品。
要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の表示および情報提供に関する解説
【要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品の表示に関する解説】
個々の医薬品については、下記のとおり表示されています。医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」「第1類医薬品」「第2類医薬品」「第3類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。 第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品(指定第2類医薬品といいます)については、2の文字を○(丸枠)又は□(四角枠)で囲みます。
一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、 外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。
【要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品の情報の提供及び指導に関する解説】
要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品にあっては、それぞれ情報提供の義務に差があります。 また、対応する専門家も下記のように決まっています。
登録販売者とは、都道府県の試験に合格した一般用医薬品の販売を担う専門家です。
医薬品のリスク分類
質問がなくても行う情報提供/相談があった場合の応答/対応する専門家
要指導医薬品
義務(書面で)/義務/薬剤師
第1類医薬品
義務(書面で)/義務/薬剤師
第2類医薬品
努める/義務/薬剤師または登録販売者
第3類医薬品
努める/義務/薬剤師または登録販売者
指定第2類医薬品の販売サイト上の表示に関する解説および禁忌の確認・専門家への相談を促す表示第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については【第(2)類医薬品】または説明文内に【指定第2類医薬品】と表記してあります。ご要望があった場合に登録販売者による情報提供を行わせていただきます。 また、商品ページにおいて禁忌の確認・専門家への相談を促す表示を行っています。
一般用医薬品の販売サイト上の表示に関する解説サイト上では商品ごとに下記のリスク表示をしています。
指定第二類医薬品には・・・【第(2)類医薬品】
第二類医薬品には・・・【第2類医薬品】
第三類医薬品には・・・【第3類医薬品】
※一般用医薬品の販売は使用期限が1年以上ある商品をお届けいたします。
医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する 解説【健康被害救済制度】 独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。
【救済制度相談窓口】
電話 0120-149-931(フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:30
電子メール:kyufu@pmda.go.jp
【医薬品副作用被害救済制度】
くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。 これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。 医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。
販売記録作成にあたっての個人情報利用目的医薬品の販売記録作成にあたっては、当社個人情報保護方針に従い適法かつ、適切に取り扱います。
その他必要な事項医薬品は使用上の注意をよく読み用法・用量を守って正しくお使い下さい。
■医薬品については1回のご注文数量を制限させていただいております。
■同注文者様からの連続のご注文により制限数量を超える場合、もしくは当社がそう判断した場合、販売をお断りさせていただく事があります。
■アレルギー体質の方や妊娠中の方等は、かかりつけの医師にご相談の上ご注文ください。
【店舗に勤務する者の名札等による区分に関する説明】
登録販売者:白衣着用、名札には氏名及び登録販売者と記載
その他の勤務者:エプロン着用、名札には氏名を記載
【要指導医薬品および一般用医薬品の陳列に関する解説】
要指導医薬品、第1類医薬品はカウンター内の手の届かない所定の場所に陳列します。
指定第2類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。
また、第2類医薬品、第3類医薬品については、それらが混在しないように陳列します。
苦情等の相談窓口
ドラッグオアシス
木村 賢治
電話番号:058-372-8256
岐阜市保健所 保険医療課
電話番号:058-252-7193
営業時間
月〜金:10:00〜16:00
土日祝:休み